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2013年1月28日月曜日

ロンゴーニのキュー

イタリアのキューメーカー「ロンゴーニ」はキャロムビリヤードを撞く人にはおなじみのメーカー。イタリアのモノの魅力は車でもファッションでもそうですが、色彩が鮮やかなモノが多くて目を引きますね。

タケノコハギ(英語ではバタフライと呼ぶようです)が好きなので、その見た目の良さに惹かれた上、値段にもツラレてイギリスから個人売買で衝動買いしてしまいました。

かなり年代モノで多少傷や傷みはありましたが、タップを付け替えて撞いてみたところ、球を撞いた感触がとても良くて気に入りました。

それでも、自分がポケットビリヤードやスリークッションビリヤードをプレーするのにはちょっとシャフトの種類が不向きだったりしたので、最近ビリヤードを始めた叔母に昨年のクリスマスプレゼントとして渡することにしました。今では日々このキューで練習しているだろうと思います。

ちなみにロンゴーニのキューのバットには星が書いてあって、その星の数が多い方がグレードが高いという風に位置づけられているようです。このキューは星が3つなので初級から中級レベルのモデルのようです。プロ選手が使用しているのは星が5つあるものなので、まるでホテルやレストランのランク付けのようです。

こういうところも「さすがイタリアン」って感じですね。



いつかは一本、五つ星モデルを買って使ってみたいなぁ。。。

2012年3月30日金曜日

東京とその周辺でスリークッションができるお店

東京とその周辺にあるビリヤード場で、スリークッションの台があるお店のリストを作りました。スリークッションをやったことが無いという人には是非チャレンジしてみて欲しいです。もしかしたらポケットビリヤードよりもハマるかもしれませんよ。


コビービリヤード
東京都中野区野方6-50-10 B1
03-3336-6030

山水ビリヤード 本店
東京都新宿区高田馬場2-18-11 稲門ビル2F
03-3209-6047

Billiard ALICE
東京都大田区本羽田2-9-8 2F
03-3743-3192

ビリヤード松本
東京都中野区東中野町3-2-5 シャトル早香1F
03-3364-9011

ビリヤード小林
東京都新宿区百人町2-10-1 南雲ビル3F
03-3371-4589

ビリヤードクラブMars(マルス)
東京都渋谷区笹塚3-22-2 中根ビル3F
03-5309-2477

CLUB REVE(クラブレーブ)
東京都江戸川区篠崎町2-406-1 クサナギビル6F
03-5243-3175

ビリヤードオカダ
東京都文京区湯島1-9-10
050-3624-7028

ビリヤードエトワール
東京都練馬区桜台1-8-2 ニュー桜台ビルB1
03-3994-4372

BILLIARD CLUB NABBI
東京都豊島区北大塚1-18-11 大塚KYビル5F
03-3576-1226

ビリヤードARENA
東京都練馬区栄町2-10 セレス21 2F
03-3948-1331

ルパン 亀戸店
東京都江東区亀戸5-15-2 T.V.Cビル4F
03-3685-3471

ルーツ
東京都杉並区阿佐ヶ谷南1-18-6 第7スカイビル302
03-5378-2778

ビリヤードヤマニ
東京都江戸川区南小岩8-16-1
03-3650-5275

ビリヤードアカデミーZ
東京都品川区東五反田1-19-10 KOAビル4F
03-3280-0880

ニッカ
東京都品川区東五反田2-2-16
03-3447-3563

ビリヤード相馬
東京都渋谷区神宮前1-17-1 ルポンテ原宿3F
03-3401-8818

ARAI(アライ)
東京都世田谷区上用賀2-4-18
03-3439-5531

ビリヤードニュー文化
東京都世田谷区奥沢5-19-10
03-3772-4463

幡ヶ谷俱楽部
東京都渋谷区幡ヶ谷1-23-20
03-6914-3904

ビリヤード山崎
東京都杉並区西荻北3-19-6
03-3390-1095

ビリヤードキャノン
東京都板橋区徳丸3-1-21
03-3937-8402

アライ
東京都西東京市柳沢1-1-22 2F
0424-67-8331

ビリヤードチャンピオン
東京都八王子市中町10-13
042-622-1235

ウインズ
埼玉県志木市本町5-20-12 サンシャイン志木ビル2F
048-487-2801

コモルーム
神奈川県藤沢市藤沢575
0466-23-5690


2012年1月9日月曜日

日本のキューメーカーがオススメ!

日本にはアダムジャパンやメッツと言った、世界的にも有名なキューメーカーが数社あります。

他人とはちょっと違うものが欲しいという人には、海外のキューメーカーのキューの方が人気があると思いますが、実は日本のキューメーカーのキューを使用するメリットはかなりたくさんあるのです。

1. 品数が豊富なので選びやすい
2. メンテナンスや修理などアフターケアが安心
3. 日本製品の安定した品質の信頼感が高い
4. 既に使っている人からの感想や新製品などの情報を得やすい
5. 購入前に試し撞き(試打)ができるお店もある

ビリヤードのキューにはプロ選手やアマチュア選手が競技で使用するためのものとして、性能を重視して選ばれるものと、デザインや素材やブランドを重視して選ばれるものがありますが、日本のメーカーのキューは安定した品質とその信頼性から、競技で使用されるものが特に人気のようです。

大手のアダムジャパンとメッツは、商品ラインナップも広く、ポケットビリヤード用、キャロムビリヤード用、スヌーカーキュー、などの各競技に合わせて作られたものや、ジャンプキュー、ブレイクキュー、マッセキューなど、特殊なショットに適した専用キューなどもあり、世界中のプロ選手やアマチュアプレーヤーに使用されています。この数年主流となっているハイテクシャフトも人気の理由の一つだと思います。

初心者にとって、マイキューを持つことは憧れの一つですが、最初は意外と思うほどビリヤードのキューは高価なもの。ですから間違いの無いものを選びたいものです。アダムジャパンやメッツであれば、キューのラインナップも広く、価格もリーズナブルなものから、とても高価なものまであるので、選びやすいのではないかと思います。

中級者や上級者やプロ選手にとっては、自分の好みの重さ、バランス、素材、デザイン、構造、性能などさまざまな要求を伝えて自分独自のカスタムキューを注文することもできます。(時期やメーカーの都合によっては受注不可な場合もあるようです)

より正確なショットをするために、自分にとってベストなキューを追求したいという人にはとてもオススメだと思います。

また、アダムジャパンは海外ではHelmstetterというブランド名でも売られていて、1980年代〜1990年代は特に多くのデザインのキューが販売されていました。当時のビンテージキューには、今のキューにはない味わい深いものもあるので、そういったものを中古で探してみるのも楽しいと思いますよ。

アダムジャパンのキュー作りについて、ビリヤード専門雑誌「Cue's」に詳しく特集されている号があるので、興味ある方は見てみてくださいね。



1980年代〜1990年代のアダムジャパン/Helmstetterのキュー


主な日本のキューメーカー

アダムジャパン
http://www.adam-japan.com/

メッツ
http://www.miki-mezz.com/

ササキキュー
http://sasakicue.jp/index_j.html







2012年1月7日土曜日

スリークッションビリヤード、やってみませんか?

ポケットビリヤードと比較してしまうと、どうしても敷居が高いと感じられてしまうスリークッションビリヤード。

9ボールに代表されるビリヤードは、カラフルなボールがラックとしてセットされ、勢いよくブレイクされ、その後はカラフルなボールがポケットに消えて行って最後には手玉だけが残るので、生まれて初めてビリヤードを見たという人でも、しばらく見ていればどんなゲームなのかはおおよそ理解できます。
そして、どのボールを狙い、そのショットが成功したのか、失敗したのかを理解することもとても解りやすく、上手な人とそうでもない人を見分けることもできたりします。


一方で、スリークッションビリヤードはそのルールも技術も見た目にはわかりにくく、説明を受けなければ、なかなか理解するのは難しいのではないかと思います。

ハスラーなどのビリヤードを題材にした映画でなくても、ポケットビリヤードは映画やドラマなどで偶然目にすることもありますが、スリークッションビリヤードはまずそういったことは無いので、ビリヤード場へ足を運んだことが無い人に認知されることはまずありません。

そういった背景もあってか、スリークッションビリヤードの台があるビリヤード場は東京都内でも多くはありません。

スリークッションの台があるお店の多くは、プロ選手が経営しているところが多いようで、そういったお店へ行けば、そのお店の常連になっているアマチュアプレーヤーも多く、とても身近に感じることができるかもしれませんが、どこにそういったお店があるのか見つけるのは意外と易しくないかもしれません。

僕は個人的にポケットビリヤードである程度の腕前になっている人には、ぜひスリークッションにも挑戦してみて欲しいと思っています。ポケットビリヤードとスリークッションビリヤードと両方のゲームをプレーすることで、技術も知識も大きく上達するし、それによってそれまで以上にビリヤードが楽しくなると思うからです。

僕も最初はポケットビリヤードから始め、偶然立ち寄ったビリヤード場にスリークッションの台があって、そのお店の常連の方から「スリークッションやってみない?」って誘ってもらって、初めてプレーしたのを覚えています。

その日以来、僕はスリークッションの魅力に取り憑かれましたが、そのおかげでポケットの方も上達できたと思っています。(それでも未だに腕前はへなちょこ級ですが。。。笑)

スリークッションビリヤードの面白さは「やってみなければわからない」の一言に尽きると思うので、ぜひ一人でも多くの人に「一度は試して欲しい」と思っています。特にポケットビリヤードでC級、B級の人には「目からウロコ」なんてことも多いのではないかと思うし、A級の人にはさらにビリヤードの魅力を再認識できるのではないかと思うからです。

近くにスリークッションの台があるビリヤード場を探したいという人は、Googleなどで検索するのも一つの方法ですが、各アマチュアスリークッション連盟のウェブサイトから見つけられるかもしれないので、参考にしてみて下さい。

関東アマチュアスリークッション連盟の公式ウェブサイト
http://www.ka3pc.nobody.jp/

関西アマチュアスリークッション連盟の公式ウェブサイト
http://www.ka3u.com/

静岡県アマチュアスリークッション連盟の公式ウェブサイト
http://www6.ocn.ne.jp/~t-touzan/amaren/index.htm


2012年1月5日木曜日

グリップゴムを巻いたらキューケースに入らない

今持っているキューケースは1x1と2x2を一つずつ。

僕がビリヤードと出会った24年前の頃には、キューを複数持っている人なんてそんなにたくさんいなかったし、今みたいにハイテクシャフトやジャンプキューもブレイクキューも無かったから、プロ選手などを除いた一般的なアマチュアプレーヤーのキューケースの主流は1x1か1x2だったと思います。

当時のキューケースは木製の四角い箱に皮っぽい黒いビニールが貼られたハードケースで、内装は赤いラシャのような布のものが多かったです。
本革製の高級なキューケースももちろんありましたが、今のような装飾やデザインのものではなく、とてもシンプルなものばかりだったと思います。

去年、ビリヤードを再開して、スリークッションを撞くようになりましたが、バットのグリップにグリップゴムを巻いています。グリップゴムを巻いたら、今まで使っていたキューケースには太さが合わなくなってしまい、出し入れがとても面倒になってしまいました。





仕方なく、太くなってしまったキューに合うキューケースを探してみたところ、どうやらほとんどのキューケースはポケットビリヤード用のキューのために作られているらしく、「グリップゴムを巻いていても使用可能、上質な本革製、装飾が控えめ、丈夫で長持ち、重過ぎない、適当な価格」が希望なのですが、どうやら難しいようです。

以前に紹介したジョーポーパーやジャスティスやウィットンなどのキューメーカーの既製品も、基本的にポケットビリヤード用なので、グリップゴムを巻いているものを入れることを前提には作られていないようです。

そんな中で、アメリカンバイナルプロダクツ(American Vinyl Products)という今は無くなってしまったキューケースメーカーの製品は、比較的キューの太さが太くてもファスナーが付いていて使えそう。どこかでこのキューケースを探してみるのが良いかも。見つけるのは難しいかな。。。

アメリカンバイナルプロダクツのキューケースの形は定番の形になっていて、他のメーカーからもそっくりな形の商品があります。素材は合成皮革のようですが、アダムジャパンからも2x4のケースは販売されているので、一度見てみたいと思っています。

なかなか欲しいものが見つからなかったりするけれど、こうやってあれこれ探したり調べたりしている時が一番楽しかったりするんですよね。

2012年1月4日水曜日

ビリヤードの「システム」と呼ばれる目安の計算方法

「ビリヤードは頭で計算して球がどこへ行くのかを計算して狙っている」ということがビリヤードを一度もプレーしたことが無い人でも知っていたり、想像できたりします。

その「計算方法によって導き出される答え」はあくまでも目安。球の転がり方は「摩擦」や「回転」などによって左右されるので、全く同じ条件で実験するのとは違い、毎回違う条件でプレーするビリヤードでは、いくら計算してもそれは絶対的な答えにはならないということです。

摩擦や回転はタップやキューによっても、撞くスピードによっても、湿度やラシャの素材やコンディションによっても異なるため、計算してもそれはあくまでも計算上の答えでしかないということです。

逆に言えば、目安となる計算方法はあるということです。それは一種類ではなく、何種類もあって、プロ選手であればそれらと経験などを組み合わせて狙いを定めるのだそうです。

システムには一般的に良く知られるものから、アマチュアにはあまり知られていないものまでたくさんあるようです。

基本的なシステムは、初心者が上達する上でもとても役立つものだと思うので、是非理解して活用したいものです。でもそれらのシステムをここで正しく説明するのはちょっと難しいので、それは本や他のウェブサイトなどで確認して下さい。(図解しなければならないので。。。)

一般的なシステムは下記の通りです。

1. ファイブアンドハーフシステム
2. プラスツーシステム

これらはどれも、手玉(キューボール)がクッションに当たる目安を探し出す計算方法で、一見するとスリークッションビリヤードのようなキャロム競技にだけ役立つと考えてしまうかもしれませんが、ポケット競技でも次の球へのポジショニング(出し)や、セーフティーや空クッションショットにとても役立つので、是非理解して利用したいものですね。

ファイブアンドハーフとプラスツーシステム以外のシステムもありますが、まずはこの二つが利用頻度が高いこともあってオススメですが、覚えるまでは頭がこんがらがってしまうかも?

計算式そのものはそんなに複雑ではないけれど、二ケタ簡単な引き算でも頭の中で数字がグルグルしちゃったりするんですよね。こんなことなら小学生の時にもうちょっと算数をがんばっておくべきだった。(笑)

下記の本にもシステムについて詳しく書かれているものがあるので、参考にされてみてはいかがでしょうか。




2012年1月3日火曜日

ビリヤード関連の組織

社団法人日本ビリヤード協会/Nippon Billiard Association(NBA)
日本国内ではポケット、キャロム、スヌーカー全ての団体が全て加盟する日本国内ではビリヤードの最高機関。
(日本ビリヤード協会公式ウェブサイト)
http://www.nba.or.jp/

日本ビリヤード商工連合会
ビリヤード用具の普及振興とビリヤード業界の発展に寄与する組織。
(日本ビリヤード商工連合会公式ウェブサイト)
http://www.bcj-billiards.com/

日本プロポケットビリヤード連盟/Japan Professional Pocket Billiard Association(JPBA)
ポケットビリヤードのプロ選手のための組織。
(日本プロポケットビリヤード連盟公式ウェブサイト)
http://www.jpba.ne.jp/

日本プロビリヤード連盟/Japan Professional Billiard Federation(JPBF)
キャロムビリヤードのプロ選手のための組織。
(日本プロビリヤード連盟公式ウェブサイト)
http://www.jpbf.net/

日本スヌーカー連盟/Japan Snooker Association(JSA)
スヌーカーの普及と発展のための組織。
(日本スヌーカー連盟公式ウェブサイト)
http://www.snooker.or.jp/

日本車椅子ビリヤード協会/Japan Wheelchair Billiards Association(JWBA)
車椅子を必要とする人々のビリヤード競技の普及、発展、支援のための組織。
(日本車椅子ビリヤード協会公式ウェブサイト)
http://www.jwba.jp/


こうやって見ると、ビリヤード業界には色々な組織があるし、競技も色々あることを再認識しますね。幅広い世代が楽しめるビリヤードってスゴイですね。


2012年1月2日月曜日

ポケットビリヤードとキャロムビリヤード

日本人の多くの人にとって、ビリヤードと言えばポケットビリヤードのことだと考えられているのではないでしょうか。

昔はポケットビリヤードよりもキャロムビリヤードの方が一般的で、キャロムビリヤードの中でも四つ玉が一番人気が高かったと聞いたことがあります。

それが、僕がビリヤードを始めたきっかけとなったトムクルーズ主演映画「ハスラー2」が上映されて以来、日本には空前のビリヤードブームが巻き起こり、ビリヤードと言えばトムクルーズがプレーした9ボールが一番人気の高いゲームとなりました。ですから、1986年以前は四つ玉が一番人気で、それ以降は9ボールが一番人気のゲームとなったのです。

僕がビリヤードを初めてプレーしたのは1986年で、お店のマスターに「ビリヤードを上手くなりたければ四つ玉から始めて基本を磨かなければダメだ」と言われたのを覚えています。
今では四つ玉がプレーできるお店はとても少なくなってしまいましたが、昔は四つ玉の台はどのお店にもあるものと言っても良いくらい一般的だったようです。

四つ玉を数回やってみたけれど、やっぱり流行のナインボールがやりたくて、ポケットビリヤードの台がたくさんあるお店へと足を運ぶようになりました。当時はどこのビリヤード場も満員で、1時間〜2時間待つなんて当たり前のことでした。

その後しばらくはポケットビリヤードに熱中し、上手くなりたいと一生懸命練習したり、対戦したりしていました。また、知らない相手とのプレーをするために、少し遠方のビリヤード場へ行ったりしていました。



そんな時に四つ玉の台よりも大きな台に、三つの球でプレーするスリークッションビリヤードに出会いました。台が大きく、球も大きいので、ビリヤードの基本テクニックの重要度がとても高く、しかもシステムなどの知識も必要なために、ポケットビリヤードを少しかじったくらいの僕にはとても敷居の高いゲームだと思いました。

でも、当時ライバルに水をあけられていた僕にとって、スリークッションとの出会いはとても良い機会となりました。それまで知らなかったテクニックや知識が増えることで、ポケットも上達することができたからです。

スリークッションを含め、キャロムビリヤードはポケットビリヤードに比べて玄人指向というか、初心者にはちょっと敷居が高い雰囲気があるように思いますが、ビリヤードを上達したいと思う人にこそオススメしたいゲームだと思います。



同じビリヤードでありながら、目の錯覚も含め、目の前で起こることがスゴイ違うように感じたり、それぞれの協議や道具の違いによって、新しい発見や再認識がたくさんあると思います。

できればプロ選手もそれぞれの競技の対抗戦とかやったら面白いんじゃないかな?なんて思うんですけどね。



2011年12月30日金曜日

JPBA(日本プロポケットビリヤード連盟)2012年のスケジュール

有名選手のプレーが見られますよ!

2/5(日)
第15回 8ボールオープン(男子)

2/11(土)~2/12(日)
全日本女子プロツアー第1戦(女子)

2/19(日)
第17回 京都オープン

3/18(日)
第62回 全日本ポケットビリヤード選手権大会 (男子 )
第52回 全日本ポケットビリヤードB級選手権大会

3/25(日) 第12回
全日本学校対抗ナインボール選手権大会

3/31(土)~4/1(日)
第23回 関西ナインボールオープン(男子)
第23回 関西ナインボールレディースオープン(女子)

4/8(日)
第12回 全日本ジュニアナインボール選手権大会(JOCカップ)

4/21(土)~4/22(日)
第24回 北海道オープン(男子)

5/19(土)~5/20(日)
第23回 全日本女子オープン(女子)

5/26(土)~5/27(日)
第36回 全日本アマチュア9ボール選手権大会
第28回 全日本アマチュア9ボールB選手権大会
第13回 全日本アマチュア9ボール女子級選手権大会

6/2(土)~6/3(日)
第25回 ジャパンオープン10ボール(男子)
第25回 ジャパンオープン9ボール(女子)

6/6(水)
第46期 後期ポケットプロテスト

6/9(土)~6/10(日)
第37回 九州オープン(男子)

6/23(土)~6/24(日)
第16回 四国9ボールフェスティバルオープン(男子)

7/7(土)~7/8(日)
第40回 全日本オープン14-1選手権大会(男子)

7/28(土)~7/29(日)
第16回 九州レディースオープン(女子)

8/5(日)
第20回 ジュニアナインボール選手権

9/1(土)~9/2(日)
第28回 関東オープン(男子)
第28回 関東レディースオープン(女子)

9/22(土)~9/23(日)
第9回 中部スポーツビリヤードフェア
(第17回東海グランプリ・第12回東海レディースグランプリ・他)(男子/女子)

9/30(日)
第67回 国民体育大会

10/6(土)~10/7(日)
第11回 全国アマチュアビリヤード都道府県選手権大会
第68回 国民体育大会記念大会

10/21(日)
第11回 奈良エキサイトオープン

10/27(土)~10/28(日)
第26回 北陸オープン 男子(男子)
第26回 北陸オープン 女子(女子)

11/3(土)~11/4(日)
第60回 全日本アマチュアポケットビリヤード選手権大会

11/11(日)~11/18(日)
第45回 全日本選手権大会(10ボール国際オープン)(男子)
第45回 全日本選手権大会(9ボール国際オープン)(女子)

12/5(水)
第47期 前期ポケットプロテスト


JPBA公式ホームページ
http://www.jpba.ne.jp/